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オブリその6

2010.11.16.Tue.07:04
ヴァンパイア病を克服してメインストーリーを追う。
その辺の洞窟や神殿を探索するのが面倒になってきたんじゃー!
雰囲気も造りも似たようなモンなんでクエスト絡みじゃないと辛い・・・

メインでは各町に現れているゲートを潰している所。
ゲートを潰す事によって、最終決戦?の為の援軍を約束してもらえる。
しかし、何個潰せばいいんだよ!と言いたくなる位の作業感・・・
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オブリその5

2010.09.22.Wed.07:58
前回の続きで騎士の称号を得た。

ベッドで寝たらVampire発病。
方々を回って治療してくれる人を見つけたものの、材料集めて来いといわれる。
最初の材料でさえ四苦八苦しているのにどうすんだって事でwiki確認。
採取の材料以外にも幾つか揃えなきゃいけないものがあるんだが・・・

~もしくはあらかじめ集めておいた状況で発生させないと地獄を見るので注意。

yes!!
既に地獄みてます!

これは時間が掛かりそうだ。続きは明日だな。

オブリその4

2010.09.21.Tue.09:38
Leyawiinに到着。
城主から場内に居ついているOrcのMazogaが怪しいので調べてくれと頼まれる。
素性の知れないMazogaが何故ここに留まっているのか?
そして自分を騎士と称して何をやめろうとしているのか?
兎に角Mazogaに会ってみない事には進まない。

Mazogaに会うと、城下町にいるWeebam-Naを連れてこいとパシられる。
城下町なら自分で行けばいいのにと、ブツブツ言いながら向かう。
Weebam-Naを説得し、Mazogaに会ってもらう段取りがついた。

二人の会話を聞いて分かったのは、
MazogaはMogensという人物をを探しており居場所について知りたいようだ。
でも命令口調で言うもんだからWeebam-Naがヘソ曲げて案内してくんない。
しゃーないな、お前が私を連れて行けと言われ二人で目的地のFisherman's rockへ。

Fisherman's rockに到着。Mogens含めた数人の野営地みたいだ。
Mogensを前にしたMazogaは、お前が殺した私の親友を覚えているか?と問いただす。
どうやらMogensの悪事を通報した事で恨まれ殺されたらしい。
そんで自称騎士となり復習を誓ったのだ!との事。
始めから言えよと思ったが、情報が漏れると危険だから伏せていたのか。

戦闘に勝利したMazogaは感謝の意を示してくれた。
殺された親友の為に命を張るなんて良い奴じゃないか。
早速城に戻って報告・・・の前に近場の洞窟と神殿?を探検。
どこも造りは似ているが雰囲気良さで気にならない。

探検を終えて城主へ報告。
顛末を知った城主はMazogaに対する理解を深めると共に、
私の依頼をクリア出来れば二人に騎士の称号を正式に与えようと言われた。

その条件とは盗賊団の退治。さ、次回いってみよー!

オブリその3

2010.06.11.Fri.08:23
店のエアコンに負けて風邪引いたわ・・・
暑さに強くなったけど寒さにゃ弱くなったなぁ。
今日予定だったシムズ3の実況を月曜日に変更しよう。
そんななんなんでマッタリとオブリプレイ。

今回はskingradへ。
街へ着くなりGlarthirという怪しげな男に話しかけられる。
大事な話があるらしく、指定の場所まで深夜来てほしいだとさ。

-深夜-
「自分を狙っていそうな奴らがいるんだがちょっと調べてほしい」
「まずはアイツの行動を一日調べてくれ。そして夜中にこの場所で落ち合おう」

胡散臭いお前だからしょうがないんじゃない?とは言えず、
まぁ報酬をくれるってんなら一応調べてみようじゃないか。

指定された人物を朝から晩まで尾行して、怪しい行動をしないかチェック。
しかし朝から晩まで尾行するってのは辛い。一秒が凄く長く感じる。
別に怪しい動きも見せないし、ターゲットは畑仕事してるんだぜ?
畑の脇からジーっと不動のウォッチングですよ・・・

一人目は何ら怪しい動きも無く終了。少し時間を置いて報告へいく。
「ええ!?信じられないな!アイツは俺を狙ってないなんて!」

この展開を三人したのね。一人また一人と尾行。


ここからはFCブログの不具合で消えました。ここからが本番だったのに(T-T

オブリその2

2010.06.10.Thu.07:13
Brumaの街に着いた早々、隠された金品を巡る男女の争いに巻き込まれる。

かつて泥棒家業の仲間だったが、とある事件を切っ掛けに対立。

女は男が隠した金の在り処を聞き出したい。
男は罠に嵌めた女に死を持って復讐したい。

用件を聞こうか・・・・・・

かつての信頼関係は無く、どちらの言い分も信用するに足らないが、
こちらとしては報酬を頂ける点でまぁ楽そうな女側を選んでおく。

金の在り処を聞き出すべく、
牢屋にブチこまれている男に接触するため犯罪人となり牢屋へ入る。
何も知らない男は、ある女を始末してくれたら金をやろうと持ちかけてくる。
始末した証拠を持ってきてくれれば金の在り処を教えてやると。

しかし、この展開を見越した上で女は依頼してきている。

早速、男との話を女に報告すると、
私が大事に身に付けているブレスレットを持っていくといいわ。
これをもって女を始末したと言えば信じ込むはず。そして金の在り処を聞き出すのよ!

そして牢屋の男にブレスレットを見せて金の在り処を聞き出す。
金の在り処を女に報告。早く取りに行ってこいといわれ隠し場所へ。

そこに居た奴とは!

男との会話を盗み聞きしていた牢屋番が出現。
欲にくらんだ第三者の出現で事態は思わぬ方向へ。

牢屋番が言うには、
既に女は始末した。男は牢屋だ。後は分かるな?
お前を殺せば金は俺のものよヒャッハー!

くっ、ズバ!

ごろごろん。

はい?
なんだコイツは口ほどにも無い・・・
まさか一撃で死ぬとはw

金を取得した後、女の家に行ってみると確かに死んでいる。
男は結果的に目的を達成。俺は金を取得している。
神が下した天誅は女に降り掛かったって事か。
女の言い分に嘘があった可能性も否定しきれない。

有罪。

俺は・・・依頼人の嘘を許さない。
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