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Fallout3その31

2009.03.29.Sun.12:14
ようやくLv20へ到達。現在のプレイ時間は147時間。
イージーとはいえこの時間まで引っ張るのには苦労した。
(難易度が高いと経験値が美味し過ぎてLvが上がり易いのでイージー)
放浪していた時間が長かったおかげでもあるけどw
これでもまだまだ発見して無い・行ってない所があるんだよな。(160?中、136発見)

という事でまだ訪れていなかったアンデールへ。
何やら住人がやたら明るい。前向きとも違う変な感じだ。
小さな小屋にはお爺さんが住んでいて、旅の人よ早く逃げなさいと忠告された。
その原因を知りたければ、裏手にある小屋か地下室を見て御覧なさい、とも。

裏手の小屋の鍵を開けてみる。
中には白骨化した死体がゴロゴロと。・・・コレは見なかった事にしよー
このままでは襲われるのは間違いない。夜が明ける前に離れようと小屋から脱出。
すると、既に待ち構えていた村人達。死の宣告を告げられてしまった。
こ、殺さないで!と怯えたフリしてミニガンでパラパラ掃射。vaultの拳ここにあり。
お爺さんに聞いた所、ずっとこんな感じだったらしい。旅人食って何十年。

次はヌカコーラ・プラントへ。
青い体がやけに目立つヌカ・レーク登場。気持ち悪いです。
あまり手間を掛けていられないのでリンカーン・リピーターなどで必殺。
進んでいくと人間の死体を発見。何やら設計図を探している連中らしい。
メモには設計図を探し出してレッドレーサー工場で落ち合おうと書かれている。
設計図を探し出してレッドレーサーへ。

FTで着いた瞬間、ホッケーマスクを被った奴らが三人。こいつらか。
スピーチで一度取引を失敗したが妥協した提案で設計図を渡す。
あ、ごめんなさい。手に持っていたグレネードを間違えて投げてしまいました。
避けて!避けて!の叫び声は空へ吸収され派手に吹っ飛んでいく彼ら。
死んでしまったものは仕方ない。渡した設計図は俺が貰っておくとしよう。

世紀末救世主伝説はまだまだ続く。Lv1からやりなおそうかな。
サイエンススキル上げてないので、多くのPCをハッキングしていない。

これは笑った。大体あってるww


ハハ、ゲイリー!


アイマス云々じゃなくて、エアロとの組み合わせが良かった。
FO3の世界観がちゃんと出てる。
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